2013年08月07日

引き続き、フォト蔵のアップロード環境つくったよ

そんなわけで、昨日はNIKON IMAGE SPACE経由のURL貼り込みが大変だったので、従来のフォト蔵へのアップロード環境を作ってます。NIKONのViewNX2という写真の整理ツールがかつてはしょっちゅうクラッシュしていたのがそうでも無くなったので、しばらく使ってみようと思っています。このViewNX2には「Webサービス」という機能があって、アップロード支援をしてくれます。ViewNX2で選択してある写真をWebサービスにアップロードする待機ディレクトリへコピーして、そのフォルダを開いてくれます。開いたフォルダでファイルを選択して、フォト蔵のアップロードツール「貼る蔵3」に送るというコンテキストメニューの操作で簡単にアップロードできます。シームレスではありませんが、十分使い勝手の良さそうな機能です。これでもだめならまた前のPicasaに戻してPicasaは使うけどPicasa Web Albumsは使わないでフォト蔵プラグインでフォト蔵のインターフェースに使う環境に戻そうと考えています。まぁせっかく新しいOSにしたんだからちょっとずつ新しいもの試していかないとねぇ。

以下、物欲のとりとめの無いメモ書きです。つまらないと思います。
コールマンのフォールディングLPツーバーナーが一番自分の使い勝手に近いかなぁと。

・移動は車だけどコンパクトさを重視する。
・多少の重さは目をつぶる。
・既にツーバーナーのスタンドはある。
・ホームセンターでも、キャンプ場の売店でも、はたまた本格登山具店でもガスの扱いがある。場合によってはサイト近くのコンビニでも売ってたりする。これは有利。それこそ白ガス売って無くてもコールマンのODガス缶売ってたりする。

ただ、これ買った人のブログ記事とかって「買ったよ!」って話が多くて、「使ったよ!」って話が少ないですね。自慢はギミックだけなのか?ダッチオーブンの足の収まり具合とか気になるなぁ。買うほか無いので買いますけどねぇ・・・。あのグレートはダッチの重さに耐えられるのかなぁ。それとも足が火床に届いてグレートには荷重掛からないとか?

あと見つけたのが、コールマンジャパンの取り扱いは無くなっていますが、流通在庫でModel425というコンパクトなガソリンツーバーナーがあるそうなのです。ええっと、もう、修理に困るもの、困りそうなものはいりません。

せっかく、EPIのガスランタンを整理して燃料を木炭と白ガスにまとめたのですが、またガスが復活します。
仕方ありません。
posted by とよしん at 23:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真撮影