2008年10月18日

別の遊び方見つけた

えーと、W62CAの遊び方でひとつ新しいの見つけました。
LISMOが思うように動かないのとそんなに音楽に興味ないのと、PIM情報が実はネットワーク経由でauのWEBアプリケーションでPCと共有する方が合理的と言うことはだいぶ納得しました。
auoneカレンダーは結構使えます。auoneアドレス帳も同様に使っています。と言う風にどんどんauに囲い込まれていく私です。
あ、話がそれました。新しいおもちゃとしての使い方です。
私は実はJavaに関しては一家言のある結構仕事でウルサイ人間だったんですが、プロジェクトをまとめる側に回ってしまってちっともコードも書かなければ、Javaを採用するプロジェクトにも配置されないという状況で、すっかりブランクが開いてしまいました。
そこで、オープンアプリプレーヤーです。いろいろWEBを検索して、NetBeansというIDEをPCに入れ込みました。とりあえずHelloWorldしてW62CAにtoyoshin.netのサーバ経由で落とし込んで「こいつ動くぞ」という独り言まで言うところまで来ました。ちょっとこれは楽しめそうです。
posted by とよしん at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル

2008年09月25日

スマートフォンってさぁ

来春にauでもスマートフォンが登場するそうですね。
WindowsMobileである以上手を出すつもりZEROです。

W62CAでもPOPが使えるようにもなった様ですし、au one メールでPOPアクセスさせておけば、前述のPOP受信機能を使わなくてもPOPのメール読み書き出来ます。優秀な迷惑メールフィルターと振り分け機能も使えます。このサービス結構優良です。
あと、フルブラウザ(OPERA)が使えて賢い漢字変換ATOKが使える。、

スマートフォンならQWERTY配列フルキーボード装備と言っても親指2本入力ならベル打ちテンキーの親指2本入力と大差ありません。

という理由でベル打ち練習中であります。
まだ、調べていないけど、またJAVAアプリとか使えるように
なったんですよね。どんなAPIがあるのかもちょっと楽しみなんですけどね。

プラットフォームの低練度、周辺アプリの低品質など問題は山積ですが、せっかくなので、動くところは使い込んでみようかと思います。

posted by とよしん at 00:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル

2008年09月09日

品質低すぎ・・

買ってみなければ解らなかった事だと慰めてはいるんですが、W62CAのタスクでバグ発見。
完了したタスクに完了日を入力したのですが、残っているタスク全て用件が「未入力」状態となり、編集も削除も受け付けなくなるという現象になりました。
電源のOFF/ONにて回復して、完了したタスクを削除したら現象は起きなくなりました。
完了入力をしないで削除するように気をつけよう・・・

LISMO Portにしても、この件にしても、テスト本当にしたのか?
ていうか、LISMO Portの携帯電話を認識できない件は
想像としてはUSBドライバが割り振ったCOMポートのポート番号が見つけられてないだけだと思うんだけど、ユーザー設定でCOMポートを指定出来ないっていう仕様が駄目なんじゃないかなぁ。
MysyncSuiteが繋がったのはCOMポートを自分で指定したからだしね。
試しに・・・
posted by とよしん at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル

2008年09月07日

LISMOまたもや問題

えっと、またLISMOに問題です。
前回の復活後、PCをシャットダウンして、本日再度接続を確認したところまたつながりません。そこでUSBドライバの再インストールを実施したところ復活しましたが、試しにまたシャットダウンを行ってから起動し直した所、再び接続を認識しなくなりました。

で、ドライバのアンインストール後の再インストールを行うと再び接続を認識しました。

毎回、そんなことせにゃならんのかい・・・。
ぐぐるとなんかそんなお仲間がわんさと沸いてます。

ブランド優先、ユーザー不在のあればいいだろ的な付け焼き刃なイメージがすり込まれつつあります。
諦める前に、駄目さ加減はこうしてネット上の遺跡として残しておくかな(ふふふ)

まぁ、最悪音楽だけ諦めればMySyncSuiteに戻すという選択肢があり、バグが枯れた頃にLISMOに再挑戦という手も有りかなぁ。もう少し付き合ってみようと思います。
posted by とよしん at 22:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル

2008年09月06日

早速解決

前の記事でLISMO Portが携帯を認識しなくなった件を本気モード全開で考えた結果、次の推測に至りました。

LISMO Portのケータイデータバックアップという機能の起動時にCASIOのCopyRight表示がされることに気がつきました。つまりMySyncSuiteとほLISMO Portはほぼ同じアプリケーションであることが確実です。これが何を意味するかと言うと同じI/Oのアプリケーションが2つインストールされている状態な訳です。
そこから想像される障害は相互干渉
今はMysyncSuiteが携帯電話とのI/Oを占有しているのでしょう。
よってLISMO Portは携帯電話が認識できないでいる。

そう想像した私は、MySyncSuiteのデータをバックアップの上でアンインストールを実施しました。

結果、携帯電話を接続するとLISMO Portが無事起動し、携帯電話を認識しました。

MySyncBiz、MySyncSuiteと代を重ねて5年と言う長きにわたる付き合いがここで終わってしまうのが少し寂しかったのですが、結局は同じアプリケーションということですから、ここで3代目として名前は大きくLISMO Portと変わりはすれども、後継アプリケーションとしてデータは引き継いで、受け入れようと思います。
posted by とよしん at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル

先日インストールしたLISMOですが

いきなり携帯電話を認識しなくなりました。
な・謎です。
現状は以下の通り。

・USBドライバによりOS側は携帯電話を認識している。
 デバイスマネージャ上でCOMポート、
 USBポートの存在が確認できる。
・上記ドライバによるポートを利用してMySyncSuiteは携帯電話を
 認識し、データ交換可能。

上記現象からLISMOがドライバのポートを認識できていない様子が
想像できます。
原因は不明ですけどね。

再インストールはドライバ、LISMO Portともに最新バージョンを
取得して実施しましたが、改善は見られません。

取り合えずぐぐって見たんですが、同じ現象にはたどり着いていません。
久々にディープなPC関連のトラブルです。
なんか面倒だけどワクワクするなぁ・・・

では、また追って報告します。
posted by とよしん at 22:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル

2008年09月02日

LISMO Portについて

LISMO Portという携帯電話の音楽管理ツールをPCにインストールしました。
パンフレットなどを参照すると音楽だけじゃなくてスケジュールなどのPIM機能の同期、バックアップも出来るようで、これまで利用してきたMySyncSuiteとの機能の違いをチェックしてみるのが主な目的です。あとお試しでPC上の音楽データを転送してみました。
さて、いきなり比較した結論です。LISMO PortのPIM機能はMySyncSuiteと同等品と思われます。

でも、MySyncSuiteカシオの製品ですから、LISMO PortのCopyRight表示にあるSonyKDDIへOEM的にモジュール提供なのかな?

USBケーブルがW62CA添付品ではMySyncSuiteが利用できないので、クレードルで容易にPCと接続するという利点を生かす為にはLISMO Portを利用した方が得策と思いました。
そこで、MysyncSuiteのデータをエクスポートして、LISMO Portへインポートしました。ここでも両アプリが同等品である傍証としてCSVデータが無編集で取り込めた事を紹介しておきます。

auLISMO対応端末についてはメモリ編集ソフトを添付して売っていると言っても過言ではありません。
ただ、他社では音楽管理ソフトウェアがどのような扱いなのか解らないので、これが優位な事実なのかどうかは分かりませんが、かつて別売りでMysyncSuiteを購入した私としては、複雑な気持ちです。これまでのデータが引き継げた事は素直に嬉しいです。

posted by とよしん at 23:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | デジタル

2008年08月31日

うぉよーやくパケ代定額じゃ

W62CA掲題のとおり携帯電話をWIN契約の出来る物に取り替えました。また、そのうち詳細レビューを書くかもしれません。今のところ、意外と新しい電話って昔のに比べるとキーレスポンスが悪いのでちょっとイライラしてます。まぁ、そのうち慣れるんだろうけど・・・

posted by とよしん at 23:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | デジタル